交通事故|過払い請求|金融案件 銀行12年勤務弁護士が経営、交通事故・過払い請求の実績多数

債務整理 過払い 自己破産/企業顧問 大阪弁護士 重次法律事務所

お問い合わせはこちら 0120-051-529

メールでのご予約はこちら

脊髄損傷の解説ページの新設

脊髄損傷の解説ページの新設

脊髄損傷の解説ページを作成しました。

☞ 脊髄損傷:頚髄損傷(頸髄損傷),胸髄損傷,腰髄損傷等

脊髄損傷とは?脊髄とは?障害の部位と範囲は?脊髄損傷の種類は?後遺障害の等級認定基準や賠償額は?当事務所の解決事例は?などを当事務所の代表弁護士が解説しています。

hp脊髄説明図4t

【目次】

 1 脊髄損傷とは,脊髄とは

脊髄損傷とは / 脊髄とは / 脊髄損傷による障害の部位と範囲

 

2 脊髄損傷の種類(分類)

完全損傷,不完全損傷 / Frankel分類,ASIA機能障害スケール / 四肢麻痺,対麻痺,片麻痺,単麻痺(等級認定で重要) / 麻痺が高度,中等度,軽度(等級認定で重要) ※等級対照表あり / 頚髄損傷,胸髄損傷,腰髄損傷など / 中心性脊髄損傷,非骨傷性脊髄損傷,外傷由

 

3 脊髄損傷の後遺障害と等級認定

位置づけ / 脊髄損傷の後遺障害の等級表(簡易) / 脊髄損傷の後遺障害の等級表(詳細)

 

 4 脊髄損傷の賠償項目の特殊性

一般の交通事故・労災における主な賠償項目 / 脊髄損傷の場合 / 脊髄損傷の等級別の賠償金額(一部)

 

5 当事務所の解決事例(脊髄損傷の事案)

交通事故:要介護1級,年金生活者・過失割合ありで,総額1億超取得(四肢麻痺)

労災:後遺障害の認定支援で要介護1級取得,更に労災以外でも約1億取得(四肢麻痺)

交通事故:被害者請求で5級取得,過失割合2割でも総額約8500万円取得(対麻痺)

脊髄損傷と残存筋・生活

脊髄損傷と残存筋(前)t

脊髄損傷と残存筋(後)t

 

 

ご相談予約はこちら

フリーダイヤル( 来い幸福 )0120-051-529

メールでのご予約はこちら

Share (facebook)

page top